ビームせどりの練習は〇〇コーナーがおすすめ

こんにちは、

イクメンです。

先月からビームせどりを始めた新米です。

先日、下記ツイートしました。

ビームでの本せどりって難しいです。

何が難しいってバーコードの位置がバラバラなんですよね

あっちにあったりこっちにあったり、、、。

なのでビームせどり初心者にオススメなのは、

〇〇のコーナーです。

ブログにて報告します

ビームせどりの練習は〇〇コーナーがおすすめ

今回の記事では、

  • 〇〇コーナーとは
  • おすすめの理由
  • スキャン目安は何冊?

上記の順番で解説します。

〇〇コーナーとは 

“〇〇=新書”

新書とは、

新書とは、新書判の叢書・本である。 Cコードの発行形態区分は2。叢書名としては、「新書」以外に「ブックス」「ノベルズ」などがよく使われる。叢書としての新書以外にも、最近刊行された「新しい本」、あるいはまれに古本に対しての「新刊書」という意味で使われることもある。

 ウィキペディア

小難しく書いてありますね、、、

なぜオススメなのか理由を次項にて説明します。

おすすめの理由 

”ビームスキャンが圧倒的にやりやすい

ビームスキャンがやりやすい理由は下記です。

  • 本のサイズが一定(厚みは違う)
  • バーコードの位置が一定

この2点に付きます。

逆に新書以外で例えばいわゆるビジネス書などの単行本だと、

  • 本のサイズがバラバラ
  • バーコードの位置もバラバラ

という感じでいちいち流れが止まってしまいペースが掴みづらいんですよね。

わたしはKDCシリーズは使ったことがないのでわかりませんが、

MS910の場合だと、

ビームの当て方にコツがいります。

  • 当てる角度
  • 距離

このあたりをまず徹底的に身体にしみ込ませたほうが良いので、

慣れるには新書がオススメだという結論になります。

スキャン目安は何冊? 

時間あたりのスキャン数を正確にだしたことがないのですが、だいたい30分で250冊くらいでした(スキャン後の仕入れ判断も含む)

これが妥当な数字なのかはわかりませんが、一つの基準としてスキャン冊数を増やしていきたいですね。

まとめ

  • ビームせどりの練習は新書コーナーがオススメ
  • 新書はスキャンが圧倒的にやりやすい
  • スキャンは30分で250冊(現時点)

こんな感じですね。

まだまだやり始めたばかりで改善点も多くあると思いますが、

何かを改善してそれが出来るようになる過程って他の何よりも楽しいし、嬉しいんですよね。

現状に満足せず、常に成長し続けます。

今回は以上です。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

ikumen

2019年5月から 本業だけでは将来の不安が拭えないため副業として本せどり(独学)を開始→ 開始45日で月収4万3千を達成→ 2ヶ月目には6万に到達→ 年内中に10万を目指します→ 大切な家族を幸せにするため活動中です→ このブログでは日々の活動内容を発信します→ せどりに興味がある方、一緒に成長して行きましょう